大規模整備・基幹改良工事

新日鉄住金エンジニアリンググループの総合力を結集し、廃棄物処理施設の長寿命化を実現

建設から10年以上経過した廃棄物処理施設に、ストックマネジメントの考え方に基づいた大規模な設備更新や基幹改良工事を行い、施設の長寿命化を進めております。 当社では、新日鉄住金エンジニアリング(株)との連携のもと、施設の長寿命化やLCC(※)低減と共にCO2排出量削減を実現するための体制を整えております。 ※LCC=ライフサイクルコスト

施設の長寿命化と環境負荷の低減を実現

設備の更新(補修・補強)を行うことにより、施設性能を必要水準に保ち、長寿命化します。

新日鉄住金エンジニアリング(株)との連携により、最新技術を活用し、 長寿命化やLCC低減と共に環境負荷(CO2排出量の
削減など)のさらなる低減に寄与することも同時に目指しています。